
タイトル、フォトグラファーとも不明
誰かがネタで作った写真かもしれないし、有名な写真家の作品かもしれない。
痺れる、写真をみた・・・・・
ただ・・・・まとめ系のサイトで見つけた写真なので・・・・
作者が不明・・・
だれかこの写真の情報を知ってる方がいらしたら教えていただけるとありがたいです・・・
関連リンク
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ニュー速クォリティ-切ない画像
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- 2008/05/08(木) 15:40:42|
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「小林は大林・中林は元より、林にすら負けている感じがする」
みたいなの読んで、同僚の
小林さんに「そうなんですか?」と聞いてみた。
小林さんは遠い目をした。
「唯一張り合えると思っていたのは、『平林』。
学生時代の友達に一人いて、
『平らな林ってw立体ですらねぇwww』とバカにしてたら
結婚したそいつの新しい苗字は『渡海』。
『ごめんねぇ、海外進出しちゃたよwww』とバカにしかえされた。
今は戦える相手を探してる」
うん、なんか、色々と頑張れ
小林さん。
和んだw
名前の読み方とかはおもしろいと思ってたけど。
これはこれで・・・・w
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- 2008/04/16(水) 05:36:21|
- ネット徘徊
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ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。その紳士は穏やかな口調で
男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って
去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。翌日、
紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。紳士が会釈して
去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたの知らない人に届けます」
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- 2008/04/05(土) 00:53:42|
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